『updatedは保存(POST/PUT)のたびにバックエンドが'今日の日付'へ自動で上書きする。既にfrontmatterブロックを持つノートだけが対象で、旧形式(frontmatterが無いノート)には追加しない。dateは今まで通り作成日のまま(自動更新はされない)。実装はwebobsidian/server/src/routes/files.tsのupsertUpdatedField。』
『ノート作成時のfrontmatter形式を、Design System.mdの「ノートのfrontmatterスキーマ」節から切り出して独立させた設定ファイル。ここのfieldsを、編集画面のfrontmatter欄(フォーム)とスキーマ駆動で連動させている(2026-08-14)。ここに項目を足せば、次に作るファイルのデフォルト値にも、既存ファイルを開いた時の編集フォームにも反映される。』
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date: '2026-08-14'
source: "https://example.com/article"
public: true
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[ ](YAMLの配列)は使わない([が配列開始と衝突して壊れる事故が何度も起きたため)map配列)はfrontmatterに持たず、1_Map/Map_◯◯.mdへの実リンクで管理するtags・type等)は本文の1行目に旧key: valueの形で書くCreateEntry.tsx / QuickPost.tsx: 新規作成時にdateだけ入れたfrontmatterを書き込む(ハードコード、このファイルは未参照)frontmatter.ts: date/source/publicを読むユーティリティ(parseFrontmatter/extractSourceUrl等)、これもフィールド名はハードコード